今回は閃の軌跡Ⅱより登場する、マクバーンの育成記録となる。
ステータス / アクセサリ

クラフト

アーツ


クォーツ構成

特徴 所感など
今回は火焔魔人を使用した際に使用可能となる魔剣アングバールχをメインに据えたクォーツ構成。
火焔魔人の実質負担CPが100、魔剣アングバールχの消費CPが80と燃費が非常に悪いため、メインMQはCPリジェネを持ちながら敵を倒した際にCPの回復、ダメ押しにHPリジェネも持つソレイユ、サブMQは雑にダメバフ100%が付与されるゴーズとした。
そもそもクラフト自体の性能が威力SSS ブレイクSS 地点指定の円Mという圧倒的性能を誇っており、魔人化時自身にかかるバフも含めてダメバフはゴーズのみの子の構成でも雑に3-40万くらいのダメージを出すことができる。
程よくATSも持っているため、魔法攻撃であるカオスフレイム、アビスハウンドを用いてもそこそこのダメージを出すことができ、総合してなんでもござれな便利屋になってくれたと思っている。
余談ではあるが、マクバーンは設定上軌跡シリーズ登場人物の中で断トツの最強格キャラクターであり、アプデ後にサプライズ実装されたキャラである。そのせいか、初期ステータスはSTR DEF ATS ADF SPD全てにおいてトップクラス、オーダーも消費BPが8ではあるものの7ターン確定クリティカル+CP100回復という「オブビリオン・ブレイズ」と何をさせても最強クラスのポテンシャルを持っている。
ここまで何させても強いとなると、逆に育成の方向性に迷う部分があり、迷っているうちに育成の順番が遅くなってしまった。そのせいでそこまで強いビルドにできなかったのは少し後悔。
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