ストーリー本編、碧の仮面に続いてDLC後編の舞台となるブルーベリー学園の図鑑、ブルーベリー図鑑の現物図鑑を完成させた。
ポケモンSV パルデア キタカミ ブルーベリー現物図鑑完成
— りゅー (@Agvqw) 2024年10月6日
マホイップで心折れてたけどやっっっっと終わらせることができた。
最後のページの「Bγ1-」ってボックスは特別講師とシアノと交換したポケモンたち。
個人的ポケモンSVはこれで終わり。あとは気が向いた時にレイドとかをやろうかな。 pic.twitter.com/GZuJGpMiLR
パルデア現物図鑑、キタカミ現物図鑑はそれぞれ以下参照。
今回のブルーベリー図鑑は240種。ポケモンの各世代の御三家が全て野生で登場するためかなり数が多くなっている。ブルーベリー現物図鑑の定義はキタカミと同様の形にすることにした。
今回2.に該当するポケモンはメテノ全7種、そしてマホイップ全70種である。ブルーベリー現物図鑑の完成がここまで引き伸ばされた全ての原因がこのマホイップ。流石に70種はやばい。笑えない。
マホイップを揃えたとて今度は各キャラクターとの交換が待っている。交換相手の中には当然先生も含まれているため授業を受けなければならない。ガラルニャースの入手などのため一部授業を受けている科目はあったもののほぼノータッチだったためこれもなかなか時間のかかる点だった。
なお、バージョン限定パラドックス、今回で言うとスカーレット限定となるタケルライコとウガツホムラを入手するためにサブROMであるスカーレットの図鑑を埋める必要があるが、これに関してはHOME経由で各現物図鑑を送り込めばいいだけなのでそこまで苦戦はしなかった。
以上の点より途中で飽きたりしてモンハンに逃げたりしながらも、なんとかブルーベリー現物図鑑を完成させることが出来た。これによってパルデア キタカミ ブルーベリー各図鑑の現物図鑑が完成ということになった。
ポケモンSVの目標が現物図鑑の完成だったため、個人的にはポケモンSVのやることは全て終わったことになる。
BWリメイクがくるのかZAがくるのか分からないが、それまでは気が向いた時にレイドを回したり餅集めをしたり育成したりしてSV余生をすごしていきたい。