課題曲
Drawing World

構成とセンス
候補1


候補2


備考
いつぞやの電姫リーグ同様また候補が2つ出来てしまった。
この時はリーダーを誰にするのか問題というものがあり、結果的にいろはの方がスコアが出たため今回は共通してリーダーはいろはに。

そしてセンスバフを持つ限定美兎を3レーン目に採用。効果時間が20秒と短いため、全タイミングでバフが乗るようにすることは出来ないが、恐らくこの位置が1番えらい。

この2人が位置も使うキャラもどっちも共通となる。
候補1
候補1は普通にSAバフを持つ限定カミラを採用したものとなる。

今回のセンスの配置の都合上、1番上または1番下が20秒の間にSAが発動するレーンとなる。しかし、センスのスコアアップの効果はプリンシバルゲージが多いほど強くなるため、ゲージ上昇センスを持つ蕾と叶羽を1レーン目と3レーン目において、カミラを1番下に置くことにした。
ゲージ上昇担当のメイン担当はいつも通り蕾にやってもらう。

しれっと集中力によるスコアアップもおまけでついているが、今回はゲージ上昇をメインとしての採用。そのためポスターもゲージ上昇量が上がるものをつけている。
ゲージ上昇とスコアアップの両方を担当するのが叶羽。天才子役らしく重労働をしてもらおうかなと。

追加で増えるタイプのゲージ上昇はポスターの効果適用外となるため、基本的にはスコアアップとしての採用となる。しかしおまけのゲージ上昇がバカにならない数値を持っているため、ゲージ上昇もついでにしてもらうことに。
候補2
こちらは新規カミラを採用したものとなる。

なんといっても獲得する色が2つになっているのがかなり強い。これのおかげで限定いろはをリーダーにする時においては色を増やすポスターなどを採用する必要がなく、ポスターとアクセサリーの自由度がかなり高くなる。
ついでにスコアアップの倍率も9.1倍と十分高いため、候補2ではスコアアップ要員としての採用。
残りの採用アクターは候補1と同じ。
配置はどちらかと言うと美兎の範囲にカミラを入れるようにして残りはいい感じにしている。
さすがにSAバフのある候補1の方が強い気がするが、候補2は全体的なスコアアップの倍率が高いため、結果的にトントンになるのかなと思っていた。
結果としては候補1の圧勝。1億くらい差がついた。そのため今回は候補1でリーグを頑張ることにした。
結果としては以下の通り。

叶羽で唯一持っていない星4がプリンシバルゲージの限界値を公演中に引き上げるという理解不能なセンスを持っており、今回のリーグではこちらがかなり偉かった模様。

あと劇団ポスターのレベルを10にしていろはに付けてあげるともう少しスコアが伸びるのかなといったところ。

Edenの劇団ポスターといい、劇団ポスターのレベリングがあまりに重すぎる。大変だなと改めて思ったリーグだった。