今回は零の軌跡にて初登場したランディ・オルランドの育成記録となる。
ステータス / アクセサリ

クラフト

アーツ

クォーツ構成

特徴 所感など
マスタークォーツが初めて登場した碧の軌跡において、ランディの一番強い運用方法というのがシュバリエをマスタークォーツに添えてウォークライSクラフトのベルゼルガーをぶっぱなす型だった。今回のランディのクォーツ構成はそんな碧の軌跡時代のクォーツ構成を今作のシステムに落とし込んだものとなる。
メインMQにはSクラフト後の硬直を半減にするレグルス、そしてサブMQにHPが少ないほど火力が上がるシュバリエをつけた。この構成にする事でクラフトの一つであるウォークライを用いてHPを削りながらCPを回復して、そこからSクラフトであるベルゼルガー・シンを高火力でぶち込むという流れを作ることが出来る。
恐らく今作のシステム的にはクリムゾンゲイルやカルネージレイドを主軸にした方が結果的に強いとは思う。しかし碧の軌跡は思い出補正込みで1番好きな作品であるため、その当時の型の再現をしたいという欲が勝ってしまった。しかし決まった時の火力は絶大であり、とても気持ちいいため後悔は全くしていない。むしろ再現出来てよかった。
ちなみにこのランディという男は軌跡シリーズで個人的に一番好きなキャラである。碧が初めて触った軌跡シリーズというのもあるかもしれないが、他の追随を許さないレベルで好き。
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