今回は閃の軌跡から登場するトヴァル・ランドナーの育成記録となる。
ステータス / アクセサリ

クラフト

アーツ


クォーツ構成

特徴 所感など
今回の構成の主軸はメリクリウスと各属性の鈴の2つ。
メリクリウスは相手に弱点属性の魔法をぶつけた時にそのダメージが上がる効果を持ち、各属性の鈴はアーツの使用後硬直を減らしながら各属性に対応したアーツの火力を上げてくれる。そのため最上位アーツでなくとも、弱点属性であれば最上位アーツと遜色ないくらいの高火力を叩き出すことが出来る。
これにトヴァル専用アクセサリのクイックキャリバーなどを入れて駆動時間を極限まで減らすことで、敵の弱点属性のアーツを超高速で叩き込む構成とした。
駆動時間に関してはトヴァルのオーダーやクロノバーストで踏み倒すというのも考えたが、ボス以外の戦闘でいちいちオーダーやクロノバーストなど使ってられないため、今回は大人しくアクセサリなどで駆動時間を減らす方針とした。
ここからは完全に余談となるが、ゲーム内初登場は閃の軌跡。しかし、本格的な参戦は閃の軌跡Ⅱからとなる。そこから閃の軌跡Ⅳの塩の杭攻略のスポット参戦まではパーティメンバーに入らないものの、ずっとⅦ組の協力者として活動してくれる。
なお閃Ⅳにてトゥルーエンドへの分岐となるクエストの存在を仄めかし、そのクエスト内で最終的に重要アイテムとなる「ご褒美」をねだったのもトヴァルである。彼の存在が無ければトゥルーエンドへの分岐は必然的に存在しないことになり、ほぼ間違いなく世界は滅びていた。そう考えると彼は閃Ⅳにおける超重要人物の1人である。
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