今回は零の軌跡から登場するティオ・プラトーの育成記録となる。
ステータス / アクセサリ

クラフト

アーツ


クォーツ構成

特徴 所感など
今回のクォーツ構成は相手の属性耐性なんて気にせず、とにかく幻属性アーツの中で最高火力を持つアルビオン・ヴォルフを高火力で連発する型。メインとするアーツにもよってくるが、基本的に高火力アーツで責めていく場合は今回のようなクォーツ構成 アクセサリ構成になってくると思う。
この構成の場合EP回復手段を自力で持たないためEP切れを起こした場合アイテムで補給する形になるが、そもそも火力高すぎてEP切れを起こす前に相手が倒れている場合が多い。本作はアーツの方が強い傾向があるため仕方ないが、結果的に攻撃は最大の防御を体現するかのような構成となってしまった。
余談だが、ティオは零 碧から登場する所謂クロスベル組の中ではランディについで2番目に好きなキャラだったりする。かわいい。ちなみにランディはシリーズ全キャラ通じて1番好きなキャラとなっている。
【2026/2/6追記】
今振り返ってみると、クリティカルダメージ増加はアーツクリティカルに効果ないということを失念しているように見える。
本構成におけるグングニルは完全に効果が腐ってしまっているため、サブMQをグングニルからエルダに変更した。ほかにはヤルバダオトなども候補になる。EP回復できるようになるティタニアなども候補には上がるとは思うがこの構成に経戦能力はあまり必要ではないかなと思う。
他の創の軌跡登場キャラの育成記録はこちら